大好き!珈琲ガイド-おいしい珈琲は自宅でも飲める!-

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本格的な珈琲を家庭でも簡単に作れるので毎日味わっています

珈琲を飲む時に、本格的な道具を揃えなくても深い味と豊かな香りが楽しめることが出来るので、毎日の休憩時間にゆったり楽しむことが出来ています。
ギフトで貰ったりショップで購入したりするのですが、生豆を丁寧に煎り上げたものをネルドリップで抽出し、それがそのまま紙パックに詰められたものは、夏にアイスとして飲むのにとても適していて、冷蔵庫で保存しておいて十分冷やされたものを利用して入れます。
フタを開けると直ぐに珈琲の良い香りがします。
牛乳も冷やしておいて割れば子供も苦くなく飲めるので、家族みんなで楽しんでいます。
焙煎の方法の違いで味や香りに変化があるので、色々購入して試しています。
紙パックのものは風味が損なわれたりしないように、注ぎ口とフタがついていますが、一度あけてしまうとやはり味が落ちやすいので、飲みきれなかった分はお料理に使ったりデザートを作るのに利用しています。
カレーの隠し味に利用したり、パンに練り込んだりクッキーにも利用します。
また寒天を利用してゼリーなども簡単に作れて、生クリームを掛けて食べるととても美味しかったです。
ホットで飲む場合にはドリップバッグタイプを利用します。
カップの上に簡単に設置できてお湯を注ぐだけなのに、本格的な珈琲を楽しめるからとても重宝しています。
詰め合わせの物をストックしておくと、突然のお客様が合った時にも直ぐに珈琲を出すことが出来ますし、お客様にも美味しいと評判が良いので今まで購入してよかったものを薦めたり、ギフトとして贈ることもあります。
ドリップバッグタイプはお湯の注ぎ方がとても大切で、中心部分から静かに回し入れるようにしないと、味に苦味が増したり溢れさせてしまって、豆の粉がカップに入ってしまい美味しく飲めなくなるので、焦らず丁寧に入れています。
もう少し珈琲にこだわりたくなったら、豆から選んでみたりブレンドを研究してみたい考えもあります。
自分で挽いた豆で珈琲を入れられるようになったら、また新たな発見がありそうで楽しみです。