大好き!珈琲ガイド-おいしい珈琲は自宅でも飲める!-

メインイメージ

一日数杯のコーヒーと喫茶で飲む珈琲を楽しむ

広告代理店で仕事をしていると毎日気を使うことが多くてその度に珈琲を飲んでいます。
珈琲を飲むことで落ち着いたりリラックスできる効果があるのかどうかはわかりませんが私の場合は飲むといつもリフレッシュできてやる気が出ます。
家では殆んどの飲みません。
1時間の通勤で会社に入る前にまず喫茶店で飲みます。
朝食は家ですましているので珈琲だけしか注文しません。
ミルクは入れますが砂糖抜きです。
砂糖を入れると何杯も飲めなくなるからです。
そして今日一日の予定を立てます。
この時間はいつも通勤の疲れをほぐし静かな時間を経て一日の計画を立てることでやる気がみなぎってきます。
会社に入るとパソコンに向かって喫茶店で立てた計画を見直していきます。
この時も会社のサーバーでコーヒーをのみます。
この時間帯に飲むのはほぼ習慣で癖のようなものです。
仕事の合間でたばこを吸うようなものです。
タバコは以前結構吸っていましたが近年吸う場所がだんだん無くなってきたので禁煙をしました。
会社の事務所で飲むコーヒーは殆んどパソコンと向き合っているときなどです。
目の疲れをいやしてくれたり一息つく時に飲むことが多いです。
朝の段取りが終わるとクライアントとの商談です。
クライアントの会社でいただく飲み物はお茶が多いですが時々は珈琲もでます。
また喫茶で雑談しながら商談する場合もよくあります。
このとき飲むコーヒーは緊張を和らげてくれます。
会話が途切れたり話題を変えたりする時の絶好の助け船です。
味わうというよりも仕事の道具のような存在です。
お昼の食事をすますとりラックしてコーヒーを飲みます。
食事の後のコーヒーほぼ習慣です。
飲まなくてもあまり関係有りませんがついつい飲んでしまいます。
午後外回りも一息ついて3時頃は行きつけの喫茶店で少しの間静かに過ごします。
今日の仕事を振り返ったり頭の中で整理をしたりします。
この時間が一番珈琲の美味しい時です。
クラシック音楽がかかっていて時には新聞や雑誌にも目を通しながら自分だけの時間を過ごします。
この時間を持つことで夜までの仕事をこなす気力を持つこともできます。
広告会社の仕事は原稿の締め切りなどで夜遅くまで残る場合も多いからです。

夜遅くまで仕事をしている方には、疲労回復効果のある高麗人参をおすすめします。
高麗人参はお茶として飲めますので、たまには仕事のお供を珈琲ではなく高麗人参茶にしてみてはいかがですか?